MG キュベレイ 制作記 その3
お疲れ様からこんにちは〜 (^^)/
毎日暑い日が続いていますね (ーー゛)
皆様は体調を崩していませんか?
自分は完全に体調を崩してしまいました・・・
現状、喘息なみに咳が止まらない状況です(泣)
それもこれもアイツが原因だー!!
原因となったアイツは、後ほど登場します。
久し振りの更新なので画像多め、文章長めになりますがご了承下さい m(__)m
本日は脚部中心の内容になります♪
まずは爪先部分から!

ノーマル状態なんですが、MH(モーターヘッド)っぽく爪先を上に向けたいと思い作業開始となりました!
爪先の裏パーツ

先端部の上部出っ張り部分をカット!(手前側加工後)

プラ厚の半分位まで溝を彫りました。
手前のプラ板は、曲げ角度のガイド兼補強材になります。

ゆっくり、やさしく手で曲げて、プラ板で補強した状態です。
黒い物体は、WAVEの「黒い瞬間接着剤」です ^^;

途中の画像を撮り忘れたんで、いきなりになっちゃいますが・・・
爪先の先端部はHGUCキュベレイのパーツを切り取って使用、裏側にエポパテを詰めて、爪先部を切除してメンタムで剥離処理した甲のパーツに「ムニュ〜」っとして整形しました。
って、わざわざ説明しなくても・・・

組み立てた状態♪
イメージ通りに出来たかなぁ (^^)v

ノーマル状態と比較。
次は脛フレームの後ハメ加工!

無理に後ハメしなくても良いのですが、膝関節パーツの塗装を考えて、後ハメ加工しました〜
外装パーツを外す事は無いので、結構大胆にカットしてます(笑)
見えちゃう部分は継ぎ目消しをしています。
最後は太もも部分の加工!
太ももが思いのほか太かったので、細くしようと思ったのが間違いでした・・・
かなり手こずりましたわぁ ^^;

まず、膝関節の接続部分をカットして、こちらも後ハメになります。
次にプラ板で接着面積を確保しつつ2mm延長〜♪
横に貼ったプラ板は若干裾広がりにして、パテ盛りのゲージになります。
一番下のプラ板は、ただの補強材で後ほど撤去します。
え〜お気付きかと思われますが、元の外装パーツは使わずにフレームに直接パテを盛り付けて成型する方向ですねぇ
最初外装パーツを切った貼ったして細くしようと試みましたが、自分のスキルの無さに断念する結果になりました ^^;
しかしながら、これが悪夢の始まりでした・・・
結果!

こんな感じになりました〜
悪夢とは・・・
見づらいかと思いますが、画像の黄色い部分!
そう「ポリパテ」なんですー
本当はエポパテを使いたかったのですが、運悪く使い切ってしまい、買いに行く暇も無かったので仕方なくポリパテを使いました。
ポリパテって過去に一度だけ使った事があったのですが、その時はほんの少量、今回みたいに大量じゃなかったので悪夢に気付いていませんでした ^^;
ポリパテを景気よくガツガツ削っていると、しばらくして首の辺りが赤くなり、痛痒くなりました・・・
かぶれたみたいです(泣)
次の日、強烈に喉が痛くなり、更には高熱が出てダウン!
二日も仕事を休む羽目になりました・・・(号泣)
原因はポリパテを削る時にマスクをしていなくて、大量に削り粉を吸った事だと思います。
今でも喉に痛みが残り、咳が止まらなくなります。
全部が全部ポリパテが原因じゃないと思いますが、一度この様な体験をするとトラウマとなってしまいますよねぇ ^^;
今後、自分はポリパテを使う事は無いと思います・・・
臭いで、妻に怒られたって事もありますがね(笑)
ポリパテを使う方々は、くれぐれも気を付けて下さいませ m(__)m
削る時はマスクは必須アイテムです (^^)b
「常識だ!」ってお叱りを受けそうですが・・・
最後の最後に脚部の全体像です!


いかがでしょうか?
本体に取り付けた時にどうなるか微妙ですが、苦労した分満足出来るかな (^^)v
忘れてましたが、フレア部も少し手を加えてます ^^;

若干ですが、フレアの曲線を変えています♪
かなりの長文になってしまいましたが、最後までお付き合いして頂きありがとうございました!
日々の更新を疎かにしていることを反省しています m(__)m
「ガン王」に間に合う様に頑張りたいと思います (^^)/
毎日暑い日が続いていますね (ーー゛)
皆様は体調を崩していませんか?
自分は完全に体調を崩してしまいました・・・
現状、喘息なみに咳が止まらない状況です(泣)
それもこれもアイツが原因だー!!
原因となったアイツは、後ほど登場します。
久し振りの更新なので画像多め、文章長めになりますがご了承下さい m(__)m
本日は脚部中心の内容になります♪
まずは爪先部分から!

ノーマル状態なんですが、MH(モーターヘッド)っぽく爪先を上に向けたいと思い作業開始となりました!
爪先の裏パーツ

先端部の上部出っ張り部分をカット!(手前側加工後)

プラ厚の半分位まで溝を彫りました。
手前のプラ板は、曲げ角度のガイド兼補強材になります。

ゆっくり、やさしく手で曲げて、プラ板で補強した状態です。
黒い物体は、WAVEの「黒い瞬間接着剤」です ^^;

途中の画像を撮り忘れたんで、いきなりになっちゃいますが・・・
爪先の先端部はHGUCキュベレイのパーツを切り取って使用、裏側にエポパテを詰めて、爪先部を切除してメンタムで剥離処理した甲のパーツに「ムニュ〜」っとして整形しました。
って、わざわざ説明しなくても・・・

組み立てた状態♪
イメージ通りに出来たかなぁ (^^)v

ノーマル状態と比較。
次は脛フレームの後ハメ加工!

無理に後ハメしなくても良いのですが、膝関節パーツの塗装を考えて、後ハメ加工しました〜
外装パーツを外す事は無いので、結構大胆にカットしてます(笑)
見えちゃう部分は継ぎ目消しをしています。
最後は太もも部分の加工!
太ももが思いのほか太かったので、細くしようと思ったのが間違いでした・・・
かなり手こずりましたわぁ ^^;

まず、膝関節の接続部分をカットして、こちらも後ハメになります。
次にプラ板で接着面積を確保しつつ2mm延長〜♪
横に貼ったプラ板は若干裾広がりにして、パテ盛りのゲージになります。
一番下のプラ板は、ただの補強材で後ほど撤去します。
え〜お気付きかと思われますが、元の外装パーツは使わずにフレームに直接パテを盛り付けて成型する方向ですねぇ
最初外装パーツを切った貼ったして細くしようと試みましたが、自分のスキルの無さに断念する結果になりました ^^;
しかしながら、これが悪夢の始まりでした・・・
結果!

こんな感じになりました〜
悪夢とは・・・
見づらいかと思いますが、画像の黄色い部分!
そう「ポリパテ」なんですー
本当はエポパテを使いたかったのですが、運悪く使い切ってしまい、買いに行く暇も無かったので仕方なくポリパテを使いました。
ポリパテって過去に一度だけ使った事があったのですが、その時はほんの少量、今回みたいに大量じゃなかったので悪夢に気付いていませんでした ^^;
ポリパテを景気よくガツガツ削っていると、しばらくして首の辺りが赤くなり、痛痒くなりました・・・
かぶれたみたいです(泣)
次の日、強烈に喉が痛くなり、更には高熱が出てダウン!
二日も仕事を休む羽目になりました・・・(号泣)
原因はポリパテを削る時にマスクをしていなくて、大量に削り粉を吸った事だと思います。
今でも喉に痛みが残り、咳が止まらなくなります。
全部が全部ポリパテが原因じゃないと思いますが、一度この様な体験をするとトラウマとなってしまいますよねぇ ^^;
今後、自分はポリパテを使う事は無いと思います・・・
臭いで、妻に怒られたって事もありますがね(笑)
ポリパテを使う方々は、くれぐれも気を付けて下さいませ m(__)m
削る時はマスクは必須アイテムです (^^)b
「常識だ!」ってお叱りを受けそうですが・・・
最後の最後に脚部の全体像です!


いかがでしょうか?
本体に取り付けた時にどうなるか微妙ですが、苦労した分満足出来るかな (^^)v
忘れてましたが、フレア部も少し手を加えてます ^^;

若干ですが、フレアの曲線を変えています♪
かなりの長文になってしまいましたが、最後までお付き合いして頂きありがとうございました!
日々の更新を疎かにしていることを反省しています m(__)m
「ガン王」に間に合う様に頑張りたいと思います (^^)/
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